株はどのくらい投資格差が開く?

株はどのくらい投資格差が開く?

同じように株を始めたとしても、株はいつの間にか格差がとても開いてしまうものです。

では、どのくらい開いてしまうものでしょう?

実際の具体例を挙げてみますと、2012年に50万円の投資金額で始めた場合、30万円と1500万円、これほど大きな格差が開いてしまうのが、株の世界です(日本株成功ナビ50万円コースの例)。

年々、格差が開き、増えるリズムに入れば、雪だるま式に、一回の失敗でへこみ、放置してしまうと、長年塩漬け株を抱え込んでしまう、という違いです。

どこに、この違いは出てくるのでしょうか?

最初の銘柄選択でしょうか?

違います。

買った後、どう売買していくか?です。最初の選択にした後の売買は、無限の組み合わせがあります。

その一つが買ったら放置するという選択です。もう一つの極端な選択が、買ったら、すぐに売りたくなるという短期売買志向です。

どちらも極端で、正解は、時と場合、銘柄によって保有期間を変えていくのが正解ですが、これが難しいのです。

買った後、どう動かしていくのかによって、株は格差が生じていくのです。

つまり、銘柄入れ替えや利益確定売り、損切り、暴落時の対応、追加投資、ウェイトの変更などの一連の売買が資産を増加できるかどうか?の決め手になるのです。

だからこそ、そうゆうサポートこそ、最も重要で、不可欠なサポートとなりましょう。

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