株は投資格差がとても大きく開くが、どうして?

投資格差は何故開く?~ライジングブル投資顧問

株は格差がとても開きます。

例えば、日本株成功ナビ(50万円コース)で最初に推奨したハニーズの保有を続けた場合と50万円コースに合わせて動いた場合、どれほどの格差が付いているでしょう?

2012/6/5 2018/5/21 損益
50万円コースの評価額推移 50万円 2,097万円 2,047万円
ハニーズを保有し続けた場合 50万円 31万円 -19万円

この格差は、時間が経過すればするほど広がります。

何故でしょうか?

いくつもの理由がありますが、

その時々の旬の銘柄は変わっていく

からです。

買ったり、売ったり、銘柄を入れ替えたりしていけば、どこまでも成果が伸ばせる一方、旬ではない銘柄を保有し続けると相場に取り残されてしまい、いつまでも成果が上がってこない結果を招いてしまうからです。

投資顧問によるサポートはだからこそ必要です。

投資顧問会社によるサポートであれば、一連のサポートが出来るからです。

その時々の銘柄格差が激しいからこそ、このようなことが起こり、更に、時期が違えば、上がる銘柄下がる銘柄が変わってくるから尚更、格差が開くのです。

ある一定区間に区切った時に、上がる銘柄と下がる銘柄があり、その差がとても激しく次の半年は又状況が変わっていきます。これはいつの時代もそうです。株という商品ならではの性質です。

専門家による一連のサポート(投資顧問によるサポート)が必要な所以です。

ですから、時流に合わせた売却や銘柄入れ替え、その時々の旬の大化け株の売買、それぞれがとても重要になってくるのです。

時が経過すればするほど、様々なチャンスが通り過ぎていってしまい格差が開いていくのです。

この一連のサポートが、もっとも弊社でも苦労するところですし、パフォーマンスも左右しますし、重要なのです。

具体例は数多く挙げられましょう。

ここでは、格差が生じていくプロセスをわかりやすい具体例で、説明しましょう。

●その時々の大化け株の選択、買いによる格差

大化け株を選択することが重要ですが、その時々のというのが非常に大切です。

時とセットです。

コロプラやミクシィ、アルプス電気といった株は旬の時もあったのですが、今の時流には合っていません。ある期間は旬であった株です。

「今、買っておくべき銘柄」を「限られた資金」で購入することが大切です。この時々の選択によって、まず格差が生じます。

2016年8月は東京エレクトロン、2016年11月はリクルートHD、2016年12月は安川電機など、その時とセットでその時期の旬の銘柄を選択して買っておくことが大きな結果を生み出すのです。

何でもいいわけではないのです。

ここで注意すべきは旬の期間が非常に短い仕手株に引っかからないことです。

●売却による格差

その時々の旬の銘柄を買えたら、大きく取れるものは取っていくことがとても重要です。
少ない利益で売らないで、本物であれば、保有の選択も重要です。

ここにも投資顧問によるサポートが非常に重要になってきます。

売る場合と保有を続ける場合、銘柄入れ替えする場合、それぞれ成果が大きく変わってくるからです。

利益確定が早すぎるケースも出てきましょうが、先の選択が正解であってこそ、と言えます。サポートはつながっているのです。買いの選択が正解でなければ利益さえ出ないからです。

逆に、一時的に旬の銘柄を見誤ることも出てきます。資金に限りがあるからこそ、必ず出てきます。将来見通しは常に不確定なものだから、その都度、軌道修正していけばよいのです。

間違った銘柄を選択しても、売って、早期の段階で修正すれば間に合います。

これも自身でやるのは難しく、投資顧問によるサポートが重要です。

又、

売却は損切りにしても、利益確定売りにしても、とても重要で、資金が自由になるから重要なのです。

売却が出来ないと失敗が許されなくなります。逆に出来ると、何度も挑戦が出来るようになり幾度かの挑戦で勝てばよいのです。

この一連のサポートを受けられるかどうか?が重要です。

ライジングブル投資顧問による成功ナビのサポートは成功するまでサポートが受けられる一連のサポートなのです。

買いで失敗しても、売りで失敗したとしても、次の銘柄入れ替えで成功すればよいという補完的な関係にあります。一回の買いで終わりではなく、そこからがスタートなのです。

●銘柄入れ替えによる格差

資金に限りがある以上、売却してはじめて、入れ替えが出来ます。

極端な話、売らなければずっと同じ銘柄に期待を寄せることになってしまいます。

塩漬け株(売るに売れない損を抱えた株)を保有し続けてしまうのも、一連のサポートがないからです。

これでは、株はとても窮屈になり成功する可能性が極端に低くなってしまいます。最初の表を御覧いただければ、いかに1銘柄に固執してしまうのが馬鹿馬鹿しいかお分かりになると思います。50万円コースだけでなく各コース全て、そうです。

塩漬けで動かない間に色々なチャンスが通り過ぎてしまうからです。

だからこそ、売却して、入れ替えていくことがとても重要なのです。入れ替えたその時から、未来は変わっていくのです。

ただ銘柄入れ替えの選択肢は無限にあるため、買い以上に難しいのです。そこには買い売り買いという複数の判断が必要になるからです。

これも投資顧問によるサポートがあって始めて、実現できると言えましょう。

この3つのプロセスはつながっています。

大化け株の厳選が間違えても、売れば資金ができます。その資金で次の銘柄入れ替えで成功すればよいのです。

連続して色々な選択で、格差は拡大していくのです。

選択肢は無限にあるため、投資顧問という専門家によるサポートがないと迷い込みやすくなってしまうのです。

こうゆう一連のサポートこそ、株では重要なサポートです。何故なら、そこに格差が生じていく要因があるからです。

勝つための必要なサポートは

大化け候補銘柄の厳選、買いサポート

だけでなく

その売りサポート

銘柄入れ替えのサポート

などが非常に重要なサポートになっていくのです。

弊社のサポートは、A銘柄の買い推奨だけでなく、売り推奨、B銘柄の買い推奨、売り推奨、とどんどん繋がっていくサポートになります。

限られた資金を大きく育てていくためには、一連のサポートが最も重要だからです。

銘柄名 株は投資格差がとても大きく開くが、どうして?
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