株のサポートの特徴
ライジングブル投資顧問が推奨する対応方法

大きな値幅取りサポートについて

大きな値幅取りサポートについて

株は買うよりも売る方がとても難しいといいます。得てして、利益確定はさっさと早く行ってしまい、逆に損切りはいつまでも決断できずに引っ張ってしまいがちです。

つまり、利益は小さく、こまめに取り、逆に損は大きく、なかなか決断できないということが多くの方が陥りやすいことです。

利益が出ると早く楽になりたいから、確定させようという気持ちが働きやすいのです。

利益確定というのは気持ちもいいですし、比較的簡単に誰でも決断しやすく、早ければ早いほど気持ちのいいものです。逆に利益が出ているのに確定させずに保有を続けるという選択は意外に難しいものです。

何故なら、常に「いつでも売りたい衝動に駆られるから」です。上がっても下がっても常に売りたい衝動に駆られます。売らないと安心ができません。だから、利益が出ている場合は確定するより保有を続けて大きな値幅を取る方がずっと難しいのです。

ガンホーが50倍になったのにもかかわらず、多くの人が途中で売買するだけに終わり、大きな値幅を取れなかったのもそこに原因があります。だからこそ、大きな値幅を取るためのサポートが重要になってきます。

買いから売りまでに1年かかっていますが、その間、弊社では何もしていないわけではなく、常にここで売った方が良いか?保有を続けた方が良いのか?という選択を常にしてきた結果が1年保有して数十倍の利益確定のサポートとなったのです。

当然、ガンホーのようなケースばかりでなく、途中で売却し利益を確定しなければいけないケースも多々あります。こちらの方が日本株の場合は圧倒的に多いと言えましょう。

この利益確定をいつ、どこでするのかはとても難しく、パフォーマンスを大きく左右します。

早すぎれば、利益は出ても、次の銘柄でつまづいていく可能性が高まっていきます。 遅すぎれば、売りそびれになります。

全て端から端まで取ることは不可能ですが、出来るだけ良いところで確定できると、後々とても楽になります。大きな値幅を確定できると失敗を恐れず、挑戦できるリズムになっていくから、更なる成功を呼び込めます。

逆に小さな利益を積み上げようとしても忙しいだけで、結局、資産はなかなか増えない結果に陥りがちです。

回転売買に陥りやすいのは利益確定が早すぎるから

安心したいから、利益確定はこまめになり、確定した資金は次の銘柄を探す資金になり、回転売買になりやすいのです。こうなると、常に日替わりで次の銘柄を探していく羽目に陥ります。

逆に、損が出ている場合は希望的観測を持ちやすく、確定するのをどうしてもためらってしまいます。買ったときに勇気を出して買ったのに何故、損を出して売らなければいけないのか?と考えたり、買ったときの買いの理由を引きずってしまい、損切りまで決断できないからです。

したがって、利益は小さくなり、損は大きくなり、資産は減ってしまうのが多くの人が陥りやすいところです。

一方、弊社の各種成功ナビの売買サポートシリーズは損切りはとても早く、損は小さく、逆に利益確定はゆっくりと大きいことが多々あります。だから、資産は増えていくのです。

弊社でも今後も、売買サポートを誤ることは起こりましょうが、挽回するところまでサポートしてきたのが今までの豊富な実績です。

銘柄の上昇はいつかは止まります。だからこそ、銘柄を信じるのではなく、成功ナビの実績、売買サポートの実績を信じていただくことがとても大事です。

新100万円コースもコロプラ、アドウェイズを主力にしたり、ソフトバンク1本に集約させたり、色々な売買があって、今に至っています。売買がなければ決して1年5ヶ月で3倍以上にはなりません。

ライジングブルの大きな値幅取りサポートの特徴

  • 買い推奨銘柄は全て売却までサポート
  • 成功して、思惑通り上昇しても、最後の大きな値幅取りまでをサポート
  • 大きく取れる銘柄の早めの利益確定は大きな利益獲得を逃してしまうことになりますので、とても重要なサポート
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